概要
 コンソーシアム会長挨拶
 コンソーシアムの目的と主な仕事
 ヘルスケアパスとは
 コンソーシアム構成図
 コンソーシアム定款・規約
概要

宮崎県では、平成13年度に、診療情報(電子カルテ)連携を推進する宮崎健康福祉ネットワーク協議会(以下「はにわネット協議会」http://www.haniwa-net.jp/)が組織され、大学病院、地域中核病院、診療所、薬局、検査センター、訪問看護ステーションなど平成16年12月時点で80の医療関係機関が接続し情報連携を行っています。

宮崎県内で健康増進支援事業を構築するにあたり、「はにわネット協議会」とウェルネス事業者の連携を中核としたコンソーシアムを形成し、EBH(Evidence Based Healthcare)に基づいた各個に最適な健康支援メニュー「ヘルスケアパス(Health Care Path)」を提案、コンソーシアム名にも採用し平成16年12月に活動を開始しました。

そして、本年平成17年11月に、健康情報ポータルサイト「元気eランドみやざき」をプレオープン致しました。

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